ガサツで無神経

体は当りだったけど、人間性がハズレだった人妻系デリヘル体験談です。

出張時に指名したデリヘル奥様が、「肉食系女子」を自称しており私に言わせれば「ただのガサツで無神経なおばちゃん」にあたってしまったのです。

私の宿泊先のホテルにつくなり
「あ~つっかれたぁ。あ、今日はご指名ありがとございますね!」
と、そのガサツなホテヘルおばちゃんは現れました。

年は41歳 身長156cm スリーサイズはB87E W62 H88とそんなには悪くなく見た目も、ちょっと年がいった民放女子アナ風のルックスなので、黙っていればソソる熟女です。

「あ~ お客さん、どっかから出張でこっちまできたの?大変ねぇ。そんで何? 今日は一仕事終えて、これからエロエロってか? 元気だねぇ」

よぉしゃべるおばちゃんやなぁ。と心の中でつぶやきながら、とりあえずシャワー浴びて遊ぼうと提案すると

「まぁまぁ。こっちは着いたばっかりなんだから。一服させてよ。」と客の前で「タバコ吸っても良いですか?」の一言もなしに、タバコに火をつけ始めました。

どこまでガサツなのか、しばらく黙って様子を見てたら、今度は冷蔵庫を勝手にあけて

「あ。ビールがある。乾杯しよ」と、ホテルの有料ドリンクに手をだそうとしました。

さすがにそこまで気が長くない性格なので

「飲んでもええけど、お前がはらえよ。 俺は酒なんか飲まんけど。」
とピシャリ。

やっと、自分の行動が不快な思いをさせているのに気づいたのか、デリヘルオバちゃんも無言で冷蔵庫のドアを閉めて、吸っていたタバコをすぐに消して、そそくさと服を脱ぎ始めました。

しばらく無言ですごしてましたが、シャワーを浴びてる最中にオッパイなどを触ってみます。

「あ、私どっちかというとクリ派なんで。」
「あ。そうなの?オッパイさわれるの好きじゃないの?」
「う~ん。その時の気分と言うか、触られる人によりけりっていうか。」

この発言に少しカチンときて

「と言う事は、裏を返せば、「あんたの触り方では感じない」ってこと?」
と聞くと
「え?なんでそうなるのかなぁ? そんな事一言もいってないのに」
と逆ギレ。

もうこのデリヘル奥様と話すると不愉快な思いをするだけだと悟り、会話をするのをやめてベッドで体を触る事だけに専念しました。

しかし、性格が良くないと、風俗とはいえ、エッチな事をしても一向に気持ちが盛り上がりません。

さっさとフェラチオで抜いてもらい、御引取り願いました。

こういうガサツなオバはんは、きちんとプロフィール欄に

「ガサツなおばちゃんですけど、よかったら指名してね」

と自己PRしておいてほしいです。 絶対に指名しないから。

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